2016年8月20日土曜日

お盆休み

お盆休みが取れました

やすみが取れなかったことと猛暑です。わが家に庭で40℃を記録しました連日38℃越えです。
さすがにばてばてでした。

こんなときは日帰り温泉にかぎります。

(1)那須板室温泉グリーングリーン

 
 
天上からロープが垂れています、湯船が深いのです。
昔の湯治場の名残ですネ。
山の緑と温泉の湯かげん、いい風呂です。
最高
 
 
 
 
 
今日は空いていてホット一息出来そうです、運転手つき、生ビーイルをグイ~ト、うまい~!!
 
疲れが一気に取れそう。
 
ひと風呂浴びてお昼寝いいですネ、最高の贅沢です!!
 

(2)次は鹿の湯

ここで今日の仕上げの温泉三昧、ここの温泉は真っ白な湯です。高温硫黄温泉、6個の湯船
42℃、43℃、44℃、45℃、46℃、48℃の湯船があります。
私は45℃の湯船で3分間、砂時計を使ってゆっくりと入り、3分間湯船から出ます。
これを数回繰りかいします。これをすることで体、精神面がスッキリ整うことが出来ます。
不思議、家庭の風呂では42℃でも凄く熱くて入れません、ここの温泉は入れちゃのです。
 
 
 
 






2016年8月8日月曜日

日光英国大使館別荘記念公園

 

イギリス大使館記念公園に出かけてみました。

隣のカナダ大使館記念公園に数回訪れいます。
その時隣のイギリス館が気になっていました。
それが今回オープンと成りました。
早速出かけました。
素晴らしい、明治時代にイギリスからきて、このような場所に別荘を建てるなんて驚きです。
これからの、
秋の中禅寺湖の紅葉、冬の雪景色、特等席です。
二階の文化交流室では、紅茶とスイーツを楽しめます、時間を忘れて、ゆったりと過ごすのも粋ですネ

 
 

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

2016年8月1日月曜日

自衛隊の青年を戦場に送ってはならない!!


この「鶴」というロシア民謡は、1969年、ヤン・フレンケリ(1920-1989)
の作曲だそうです
ロシアには、戦死した兵士が白い鶴に姿を変えて故郷に戻ってくるという
言い伝えがあるということで、それをふまえた詩とともに、第2次大戦の
独ソ戦で、非常に多くの戦死者を出したソ連の深い悲しみが伝わってきます。

ソ連の犠牲者は、軍人が870万から1,385万人、民間人は1,300万から
1,800万人という、大変な数です

ドイツは、軍人が430万から550万人、民間人が150万から350万人、
日本は、軍人が212万から230万人(朝鮮半島、台湾出身者を含む)、
民間人が50万から100万人ですから、独ソ両国にくらべれば少ないですが、
悲惨なことにはかわりありません。
また、中国も、民間人の犠牲者は、とても多く、700万から1,600万人と
いわれます。

特別攻撃は残酷な悲劇です。2度と繰り返されてはならないです。
戦争をしてはならない。戦争のできる国にしてはならない。
現行憲法を変更することは賛成できません。

この憲法の下で、自主独立を堅持し、隣国、他国との友好を
維持できないはずはない。
第1次世界大戦後に誕生したドイツ・ワイマール憲法が、ナチスの台頭
によって無効化され、ドイツが、再び第2次大戦の悲劇に見舞われた
ことは、大きな教訓です。
youtubeより

つぶやき
地球上は第4次世界戦争の前挑戦のようだ、テロが毎日のように繰り返されている、原因は極端な経済格差が生じているからでしょう、資本主義経済が雪崩のように崩れ落ちていくのが見えるようだ。

 

 

 

 

 

 


2016年7月25日月曜日

サルスベリの花

 
 

サルスベリの花が綺麗に咲きました。

この花が咲くと梅雨明けですネ、今日は暑かった!!

表に出られなかった。

 




2016年7月22日金曜日

増田寛也都知事候補者について

金子勝さんのツイタ―から
【東電役員】増田寛也氏は岩手県知事時代にファーストクラスを愛用し、年間100日以上も出張していたようだ。原賠機構で東電救済にあたり、その後、東電の社外取締役になって年1000万円以上を受け取っていたと推定される。きちんと答えるべきだ。

 


【東電役員2】増田寛也氏が東電の役員になってから、東電は浪江町町民のADRの和解案否定の先頭にたってきた。それは、東北の県知事経験者として期待した福島県民に対する許されない裏切りである。どうかかわったのか明らかにすべきである。   

2016年7月16日土曜日

同じ誤りを繰り返さないで下ださい!!

広島、長崎、チェルノブイリ、福島の悲劇を二度と繰り返さないでください!!




つぶやき

福島、浪江、政府は帰還を性急に推し進めようとしています 。

山や、周りに有る雑木林等の除染作業がされていない中、住民は放射線について、山や、雑林、等から、いつたん下がった住宅地の線量が風、雨水の影響で線量が戻ってしまうのではと、強い不安を感じています。

除染後のチック体制等が整ってない中で、国が一方的決めるのは強引し過ぎです。

馬場保町長は、「帰還困難区域が無くなり全町民が帰られる環境になるまで帰町宣言はしない」と強調しました。

頑張れ浪江!!

2016年7月9日土曜日

選挙にいこう

 
禅修行 道場、雲岩寺、静寂な佇まい是非出かけてください、何か心に感じるものがあると思います。

危ない日本!!

健康ウオーキングコースを投票所へ!!

18歳の青年、デイトコースに投票所へ2人揃って確かな大人の世界ヘスタート!!

危ない日本、私達の一票が救います、是非投票所へ出かけて下さい。

比例は共産党へ、市民、野党共闘へ!!!